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パニック障害を治すぞ! 情報ブログ・日記

#どうも、うららというものです。パニック障害治療中のものです。読者の方と一緒にパニック障害を治せたらなと思い始めました。間違ってる点などありましたら、ご指摘おねがいします。ウェルカムです。

ペットと病気の関係性?

今回の記事はペットについて調べた内容について紹介していきたいと思います。
なぜ、こういった記事を書こうと思ったかというと・・。今日、ひょんな事から子猫を一匹飼うことになったからです。

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てなわけで、本題ですが、ペットと病気というのはなぜだか関係があることが今日分かりました。

それはこんな内容でした。

ペットは間違いなく人の健康に良い影響をもたらすといったものです。多くの研究で、ペットを世話をしている人は、そうでない人に比べて病気になりにくいという結果が出ています。また、重い病気にかかっても回復が早いという結果がでているのです。

他にも、ストレスにも効果があり、バッファローにあるニューヨーク州立大学の2002年の研究によると、ストレスの多い仕事に関わっている人がペットと触れ合うことでストレスが軽減したという結果が出ているのです。

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これは犬を飼った場合に限りますが、世話をする過程の散歩で体の健康面もよくなりますね。

調べてみるとペットの種類によってまだまだ様々な効果が期待されていました。

さて、先ほどまでは、ペットの良いところばかりを上げていましたが、もちろんデメリットも紹介しておきたいと思います。
まず、一つ目はお金の問題です。ペットショップで生き物を買うのは、もちろん掛かりますし、食費だって掛かります。
二つ目は、メンタルが下がっていると世話ができるか心配な点です。
三つ目はもし、死んでしまったりした時の悲しみ、いわゆるペットロスになってしまうのではないかということです。
この三つはわたしもすごく気になりました。

ですが、詳しく調べてみるといくつかは対処できるということが分かったのです。
一つ目は、お金の問題ですが、これは、自分のお金に余裕のあるペットを選ぶという手があります。(猫や犬などは食費が場合によってはなかなか掛かる場合があるので、ハムスターにしてみる等、簡単なものから飼ってみる。)
二つ目は、世話ができるかといったものですが、周りに頼れる人がいれば、調子が悪い時は、散歩をお願いするや、朝起きられなくて、餌をやれるか心配という人ならば、最近では自動で餌をあげる機械があるそうで、そちらを使ってみてはいかがでしょうか?
三つ目は・・・・・・・・。すいません今のところ見つかりませんでした。強いて言えば、ペットに依存しすぎないようにする事が大切だと思います。

 

 

以上のことが今日調べた内容をまとめたものです。あなたも自分のためにペットを飼ってみてはいかがですか?

 

今回の記事が参考になったなら幸いです。読んでいただきありがとうございました。

 

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