パニック障害を治すぞ! 情報ブログ・日記

#どうも、うららというものです。パニック障害治療中のものです。読者の方と一緒にパニック障害を治せたらなと思い始めました。間違ってる点などありましたら、ご指摘おねがいします。ウェルカムです。

〈パニック障害※発見〉こんな治療法あってもいいんじゃないかな!

〈発見〉こんな治療法あってもいいんじゃないかな!

久々の更新です。最近ブログを更新する気になれなくて、
更新をおろそかにしてしまいました。最近の私の近況なのですが、すごく調子がいいです。もちろん発作が全くないと言う訳ではありませんが、楽しく生活できている感じです。今回の記事は私がそうなれたことについて書いていこうと思います。(これは私の個人的な考えなので鵜呑みにはしないでください。)

 

 

それではさっそくですが本題です。今回の紹介する治療法(私も実際にやってみた)なのですが友達と遊んで笑う(※時間を忘れるくらい)です。しかしながら私にはそんなに友達がいません。というか皆無に等しいです。

 

そんな時ふと思いついたのが、ネットのお友達を作るのはどうだろうと思い至りました。

もちろん、はじめは変な人と出会ったらどうしようとか、なんだか危ないんじゃないんだろうかなどと思いましたが・・・。

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やってみると意外といい人に出会ったり、話が合う人が多かった印象が大きかったです。

もちろん、話が合わなかったり、言葉に棘があったりする人はいないとは言いませんが、まーそれは現実でも同じかなと思いますし。

そして、しばらくネットの人と交流していくうちによく遊ぶ友達のような人ができました。ゲームの話で盛り上がったり、つまらないことで爆笑したりしました。

 

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そして、次第にメンタルにも変化がやってきました。あれ、発作が気にならなくなっている!!

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もちろん、発作が全くなくなったわけではありません。正確には発作の頻度と辛さ、苦しさが下がっていたのです。もちろん、これは私一人の結果に過ぎないので、他の皆さんにも効果があるのかは保障しかねるのですが、私みたいに友達がいなくて寂しい人、誰かとお話してみたい人はやってみてもいいのではないでしょうか。

※私がネットのお友達を作るのに使ったのはスカイプチャンネルというものを使ってみました。よかったら使ってみてはいかがでしょうか。

ペットと病気の関係性?

今回の記事はペットについて調べた内容について紹介していきたいと思います。
なぜ、こういった記事を書こうと思ったかというと・・。今日、ひょんな事から子猫を一匹飼うことになったからです。

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てなわけで、本題ですが、ペットと病気というのはなぜだか関係があることが今日分かりました。

それはこんな内容でした。

ペットは間違いなく人の健康に良い影響をもたらすといったものです。多くの研究で、ペットを世話をしている人は、そうでない人に比べて病気になりにくいという結果が出ています。また、重い病気にかかっても回復が早いという結果がでているのです。

他にも、ストレスにも効果があり、バッファローにあるニューヨーク州立大学の2002年の研究によると、ストレスの多い仕事に関わっている人がペットと触れ合うことでストレスが軽減したという結果が出ているのです。

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これは犬を飼った場合に限りますが、世話をする過程の散歩で体の健康面もよくなりますね。

調べてみるとペットの種類によってまだまだ様々な効果が期待されていました。

さて、先ほどまでは、ペットの良いところばかりを上げていましたが、もちろんデメリットも紹介しておきたいと思います。
まず、一つ目はお金の問題です。ペットショップで生き物を買うのは、もちろん掛かりますし、食費だって掛かります。
二つ目は、メンタルが下がっていると世話ができるか心配な点です。
三つ目はもし、死んでしまったりした時の悲しみ、いわゆるペットロスになってしまうのではないかということです。
この三つはわたしもすごく気になりました。

ですが、詳しく調べてみるといくつかは対処できるということが分かったのです。
一つ目は、お金の問題ですが、これは、自分のお金に余裕のあるペットを選ぶという手があります。(猫や犬などは食費が場合によってはなかなか掛かる場合があるので、ハムスターにしてみる等、簡単なものから飼ってみる。)
二つ目は、世話ができるかといったものですが、周りに頼れる人がいれば、調子が悪い時は、散歩をお願いするや、朝起きられなくて、餌をやれるか心配という人ならば、最近では自動で餌をあげる機械があるそうで、そちらを使ってみてはいかがでしょうか?
三つ目は・・・・・・・・。すいません今のところ見つかりませんでした。強いて言えば、ペットに依存しすぎないようにする事が大切だと思います。

 

 

以上のことが今日調べた内容をまとめたものです。あなたも自分のためにペットを飼ってみてはいかがですか?

 

今回の記事が参考になったなら幸いです。読んでいただきありがとうございました。

 

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行動に移すためのアドバイス?

行動に移すためのアドバイス

 

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前回と似通った内容になってしまいますがよかったらどうぞ。

 

パニック障害はもちろん、さまざまな精神疾患を持っている方はなかなか、思うように行動ができなかったり、行動に移せなかったりでお困りではないですか?ずっと何もしていないとそのままでは場合によって悪化することもあるかもしれません。そういった際の悪循環を抜け出すアドバイスについて話したいと思います。

 

そもそも、行動を起こせないということは、それを実行する元気がないということですね。じゃーどうすればいいかというと簡単です。

自分ができることまでランクを下げて行動するです。

 

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この言葉の説明では不十分なので詳しく説明すると、

 

ランニングをするのがつらい場合
→ウォーキングにしましょう

ウォーキングをするのもつらい
→距離を短くして、休憩しながらウォーキング

距離を短く、休憩でもつらい
→数メートルだけでも家から出てみる

数メートル出るのもつらい
→一歩だけでもいいから家を出る。

 

といったように少しずつレベルを下げて自分に合わせたものにするのです。そんな小さなことでいいの?と疑問に思っている人もいませんが、行動に移すことがいいのです。
きれいごとですが、何もしないのでは未来は変わりません。体調が悪い時などは、少しずつのでいいので自分ができるところまでランクを下げて行動するのがいいのです。
ぜひこれを参考にして、自分でできることを見極めながら、行動してみましょう。

 

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不安な気持ちから抜け出す方法

不安な気持ちから抜け出す方法

 

様々な精神疾患で多いなんとなく不安だ。今後の事を思うとどうしたらいいかわからない。といった気持ちで頭がパンクしてしまいますよね。

これでは、体は休んでいても心までしっかり休んでいるとは言えません。

場合によっては症状が出できてしまうかもしれないですよね。

さてそんなときにあなたに贈る言葉があります。

それは、「今できることをやる。」です。

 

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なぜ、今からできることやるのかというと。その不安というは未来を考ることにより、「このままではだめだ。」とあせってしまうのです。

もちろん、これは気持ちで切り替えようとしてもなかなかできるようなものではありません。

なので、その未来のことを考えるのを少しでもなくすために、今できる(やっている)ことに集中することが大切なのです。

未来を変えられるのは今のあなたの行動です。自分ができる範囲でいいんです。できる範囲は人それぞれです!!

 

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ぜひ一歩踏み出してみてください。

 

 

情報資料

:日本カウンセリングサービス

 

 

 

 

 

 

パニック障害の方安心してください。(#パニック発作は安全?)

パニック発作=安全な発作

パニック発作といえばあの苦しい発作ですよね。うららも当初はあの発作が怖くて、怖くて行動範囲が狭くなっていました。

 

 

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ですが、ある情報を得てから少しずつですが改善していきました。

今回はその情報について書いていきたいと思います。

まず、発作が起こるとあなたはどんな気持ちになりますか?

きっと、気が狂うのではないか。(声をあげたり自分をコントロールできなくなるのでは)や気を失ってしまうのではないか、死んでしまうのではないかという強い不安に襲われますよね。

 

ところが、ある情報では、気絶することは全くないようです。その根拠というのは、気絶(失神)についての説明になるのですが、気絶する原理というのは、著しく血圧が下がって脳に酸素がいかなくなりそして、気絶します。

しかし、パニック障害の場合はその逆で血圧が上がるのです。

ご自身でもわかると思いますがドキドキして心拍数が上がり、血圧が上がるのが分かると思います。

なので、もし、気絶を経験している方の場合はほかの病気や何かしらの原因(もともと貧血気味など)の理由も関係しているものと思われます。

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また、パニック発作にピークというものも説明しておきます。

さー、突然ですが、発作のピークというのは一体いつだと思いますか?

答えは10分です。これは、発作の症状が15分の人、1時間の人でも同じです

 

 

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なぜ、10分がピークなのかというとあのパニック発作は無害ですが強い緊張状態ですよね。そんな緊張状態そう長く体が維持ができず10分が限界なのです。

 

いやー、という事はパニック障害は10分踏ん張れば、その後は下がっていく一方なのだというわけですね。

 

 

今回のことをまとめるとパニック障害は気絶しないと、10分でピークは終わるというものです。

この情報で少しでもパニック障害についての不安が減れば幸いです。

読んでいただきありがとうございました。

この情報が役に立ちましたらリツイートしてくれると嬉しいです。(^○^)/

 

 

 

 

 

パニック障害のかたへ

パニック障害のかたへ

今回はパニック障害について改めて向き合ってほしいために皆さんに伝えたい事があったので更新しました。もう、皆さんはどのくらいパニック障害と一緒にすごしているでしょうか。もう、1年とか、中には10年以上の方と幅広いでしょう。
さて、長い付き合いともなるとあるのが、諦めにもにた感情です。それは、長ければ長いほどあると思います。私も、何やかんやで2年になります。10年以上の人からすればまだまだヒヨッコですが。

そのヒヨッコがあることに気が付きました。

それは

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です。その根拠は、薬だけで治るなら、こんなにもパニック障害の患者がいるわけでもないですし、もし治るなら、私たちがこんなに苦労してない。というのが根拠です

前まで私は、治らないのは薬が合わないからなどと思っていました。でも、それはなんだか、今思うと自分に言い訳をしていたのかなと思います。

やはり、パニック障害を治すには、薬以外の方法も併用して治さなければならないと気づきました。

もちろん、パニック障害と長い付き合いの人はもう何度も挑戦した・・。でもダメだった・・。という人もいるのは事実です。

ですが、医療というの日々進化しています。なのできっとやったことのない治療法があるのではないでしょうか。

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あきらめないでというカッコイイ言葉は私にも言えません。わたしもあきらめてばっかりですから・・。
諦めて、気が向いたら・・、体調がよくなったらまた始めればいいと思います。

薬と併用・気が向いたらでいいからやってみるの二つの事を、どうぞ覚えておいてください。

長々話しましたが、偉そうなこと言ってすみませんでした。でも、これが治すきっかけになれば幸いです。

読んでいただきありがとうございました。この文章はできればリツイートなどで拡散をきぼうします。

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パニック障害あるある??四コマ⑩

パニック障害あるある??四コマ

最近あった、あるあるネタです。

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最近、発作に悩まされることが少し少なくなってまして、試しに電車に乗ってみたら、文字どおり玉砕しました。死ぬかと思った。

発作が少なくなったとはいえ、油断したのが悪かった・・・。

皆さんも気を付けてくださいね。

 

さて、このあるあるネタもこれでネタ切れとなってしまいましたが、次回から前どおり、パニック障害に関する本の紹介や私自身が試してみた克服方法を掲載していきたいと思います。(これから最低でも一週間に一回ぐらいのペーズでのんびりやっていきたいと思います。)

ネタがたまったら、また、漫画を再開していきたいと思います。

これからもどうぞよろしくお願いいたします。読んでいただきありがとうございました。